死んだはずの仲間がいきなり目の前にワープして自分に襲いかかってくる将棋こわい
コンビニで立ち読みしてたら、レジで領収書を貰おうとしてる声が聞こえてきた。
宛名の漢字を「恭順の、恭で…恭しいという字です」と説明していたが
若いおねーちゃん店員は字がわからなかったらしい。
そこで「港の、右半分を書きかけてー、下の“己”という字のかわりに、
四つ点を打つとそれらしくなります」と言っていてそれだけで笑いそうになったんだけど
直後その客の「ああ!なぜ縦に四つ打つ!」という
絶望的な声が聞こえてきてこらえられず;`;:゙;`(;゚;ж;゚; ) ブッ
先日、新入社員の面接をやってたら、非常に心なごむことが起きた。
その日は集団面接で、俺の眼前には、ガチガチに緊張した学生が五名。
こちらには、俺と、人事部長、人間を何人か消してそうな(むしろ消した。)怖い顔の重役二人。
そんな面子で面接開始。
とりあえず、一番下っ端の俺が、端っこの青年に、
「では、まず自己紹介をお願いします。」と促した所で、鳴り響く着メロ。
そのメロディが…
「あっれーは誰だ♪誰だ♪(デビール)あっれはー(ブツッ。)」
鳴らしたのは、今、促した学生。顔が耳まで真っ赤。だいーぶ気まずい空気。
そんな中、重役が口を開いた。「…で。誰なのかね?」
学生、凄く恥ずかしそうに、「デビルマンです…」
;`;:゛;`(;゚;ж;゚; ) ;`;:゛;`(;゚;ж;゚; ) ;`;:゛;`(;゚;ж;゚; ) 受験生、二名と人事部長死亡。
聞きたいのはそれじゃねえよ!!
その後、どうにか淡々と面接は滞りなく進み…最後の質問。重役から、全員への質問で。
「では…最後に、簡単な問いを出します。一人、答えられれば宜しいです。
では、問題。 デビルイヤーは?」
「地獄耳!」
即座に答えるデビルマン君。 ;`;:゛;`(;゚;ж;゚; ) ;`;:゛;`(;゚;ж;゚; ) 学生二名が更に死亡。
その後の会議で、デビルマン君は無事、重役のプッシュを受け、
その面接を潜り抜けた。重役からの理由としては、
「最初の大失敗の後、彼は凄く混乱した中からシッカリと立て直した。
立派な学生じゃないか。」との事。
だが、俺だけは知っている。重役、独りで居るときに、ぽつりと
「だーれも知らない知られちゃいけーないー。」とか歌ってたのを。
あんた。ただのデビルマン好きなだけだろ。と、疲れながらも心なごんだ。
Lv.1 いやいやダメでしょこれ
Lv.2 ヤバイヨヤバイヨ
Lv.3 リアルにやばいって
Lv.4 ノーサンキューノーサンキュー
Lv.5 アハハじゃないよアハハじゃ!
Lv.6 放送事故になっても知らないからね
Lv.7 アンタらにはつくづくだよ!!
Lv.8 ここのスタッフ頭おかしいだろ!
結婚詐欺で調べてて引っかかった某お悩み相談サイトで、「医者限定の婚活パーティーで仲良くなった男性の名前が、地域の医師名簿に載ってない。偽医者だろうか」という40代女性(自称美人)のお悩みに、現役医師の奥様から「偽物です。本物なら20代しか狙いません」と答えてて震撼した
美容師「シャンプー失礼します。痒い所ございますかー?」
客「今こうして僕の身嗜みを整えるために使われてる金や水。それを上手く使えば、どこかで苦しんでいる誰かを救えたかもしれない。それを分かっていながら何も出来ずにいる自分が、歯痒いです……」
美容師「流しますねー」
客「あ、はい」
いつもは男二人女一人で弁当食ってたのに、もう一人の男休んだとき一緒に食おうとしたらハァ?死ねよ?みたいな態度を取られた